1999年2月10日放送
TBSラジオ『UP’S』水曜日・『コサキンDEワォ!』 CMあけ
小堺:コサキンコジコジ連動企画、コジコジDEワォ! 続きまーす。えー、今日はね、
関根:えぇ。
小堺:まず、スタジオに女性が二人入るということで、いつもとぜんぜん雰囲気が違います。
関根:そうですねー。
小堺:いいですね。やわらかくなるよね。
関根:そうなんだよね。やっぱりね。
小堺:どうも普段はねー、脂ぎってていけない。
関根:うーーん。
青木:ふっふっふっ!
小堺:あちらのね、サブのほうもね、
関根:ええ。
小堺:今日、人がたくさんいらっしゃいます。
関根:そうですねぇ。
小堺:深夜とは思えない暖かい雰囲気。
関根:えぇ。
小堺:普段ねー、もう、みんなキリキリした顔でね。えー、特に永井くんなんかね。えー「また長くしゃべりやがって、時間ねぇのに」とかいって、もう。
(スタッフ笑い)
高乃:あははははは!
小堺:え、いってるんですけれども。さぁ、今週はコジコジの声の青木さん、そして次郎くん役の、スゴイファッションの高乃さんが。
高乃:いやー、はっはっは!!
青木:ははははは!
小堺:今日もなんかこー、なんかアーミーっぽいですもんね。
高乃:そうですか?
小堺:ええ。
関根:GIジェーン!
高乃:えっへへ。
小堺:あ、GIジェーンだ! ねえ!
関根:えぇ。
小堺:えぇ、そーそー。青木さんはなんか、ほんとに、まだ女子大生のような、
関根:えぇ。
小堺:清楚な雰囲気でね。
青木:あ。
関根:えぇ。
小堺:なんか聖書でも読んでるんじゃないかみたいな感じがするんですが。
青木:あははっ。
関根:高乃さん筋肉質なオトコすきでしょ?
高乃:スキですねー!
青木:あっは。
小堺:あ、い、結構マッチョマンが?
高乃:あー、うーん。
小堺:マチョマチョマチョマチョ・・・♪
高乃:でもね、デブも好きなの。
青木:え!
関根:あ。
小堺:あぁ、そうなの! あーじゃあ、有川くんみたいなのはどうですか?
関根:すきすき!
青木:うっふふふふ・・。
小堺:あ、好きだって。
(スタッフ笑い)
高乃:もうちょっと太ってるほうが好き。
小堺:あ!
関根:ぁあ!
小堺:おー! 有川! 好かれちゃった。ダンス!!
(有川:ぅわー、はずかしい・・。)
青木:ぅあっはははっ!
高乃:有川さぁん。
(スタッフ笑)
青木:あははっ!
小堺:えーー、さて。
関根:ぉおぉ・・。
小堺:えー、本題に戻らせていただきます(笑)
高乃:あはは!
小堺:えー、まーあのー、先程もちらっとちらっといいましたけれども、僕はコジコジが好きだっということで、あと、「ハウキャウパンダ」というのは僕が中学のときに、妹と一緒にちょっと落書きしたパンダなんです。
青木:んー。
関根:ふん。
小堺:ほいで。なぜか、その吹き出しに「ハウキャウ」と書いてしまったわけですよ。
高乃:ふん。
小堺:「ハウキャウハウキャウ」といったらおもしろいと思って。ほいでそんな話をしてて、えーさくらさんにお会いしたときにもー無理を承知で、「あの、実はコジコジに、ハウキャウパンダを出していただけないか」と、いいましたら。「いいですよー、ぅぐぐぐぐぐ」といってくださってですね。
(スタッフ笑い)
青木:えーえっえっー(笑)
小堺:えー、そいで。そいで「ホントですかっ!」ということで、いままでこうハウキャウパンダを、あのー、
高乃:あははは!!
青木:うふふ。
(スタッフ笑い)
小堺:このあいだ監督さんが来ていただきましてね、たか、え?
(スタッフ:高木さん。)
高乃:たかぎ、高木さん。
青木:高木さん。
小堺:あー、来てて。あ、まじめな方なんですねー。
青木:はい。
小堺:「どういう、動きを、するんでしょうか?」
(スタッフ笑い)
青木:な!
関根:あの人ねー、いい声だよねー。
小堺:いい声だ。ハンサムなんだよ。
関根:あのー、あのー、松本幸四郎さんが若くなったみたいな。
小堺:そーそーそー!
高乃:はーー。
小堺:で、あのね、無精ひげがきたなく見えない人!
関根:そう。
青木:はぁー。
小堺:セクシーに見えるのよ。
関根:うん。
小堺:セクシーユー! 「つーま先だーちーで海ーへー♪」
青木:かっはっは!!
高乃:あっははははは!!
青木:あっはっはっは!!
(スタッフ・一同大爆笑)※聞き取れず
関根:郷ひろみでぇす!
小堺:ここで・・・(笑)、あの・・(笑)
(スタッフ・一同大爆笑は続く)
小堺:い、いいですか、本題に戻って・・(笑)
関根:えぇ、えぇ。
(スタッフ・一同大爆笑はまだ続く)
小堺:「ハウキャウパンダはナンパだ」と。
関根:えぇ、えぇ。
小堺:で、こうやって「ハァウキャウ、ハァウキャウ」と歩くと。
青木:ふっふっ(笑)←ツボにはまっている様子
関根:えぇ。
高乃:あ、まんま!(※聞き取れず)
青木:ほぉーーーーーー。
小堺:えぇ、それで、高木さんが「あの、パンダっていうのは表情が難しいんですけれども、」
高乃:うんうんうん。
小堺:「イカったときとかどうするんですか?」ってね。「この、垂れてる黒いのが上になる」と。
青木:はぁあー。
小堺:「ほほー。」
高乃:ほぉーー。
小堺:「困ったときは、垂れてるのが、」
青木:ふふっ!
高乃:ふん。
小堺:「まっすぐになっちゃう。」
高乃:はぁーー。
小堺:「わかりました。」ってことでお帰りいただいたんですけれどもね。
関根:ふっ!
高乃:はぁー。
青木:はー。
小堺:えー、ホントに分かっていただけたのかなって思ってますけども。
(スタッフ笑い)
青木:うっふふふふ。
小堺:そういうことで! えー、さくらさんは、一応こういうのをげん・・・・、
高乃:かーわーいーーー!!
青木:あら、かわいいいー!!
関根:かわいいね、これーー。
小堺:ねぇ! パンダのハウキャウくんということで、
青木:いや、かわいいですうう!
小堺:描いてくださいまして。
関根:さすがやっぱ、プロはすごいねーー!
小堺:ぜんぜん違うよね!
高乃:ねぇーーー、すごい!
関根:ちがう。
小堺:まずラインが違うね。
関根:うううぅん!
小堺:うん。迷いがないライン!
青木:うっふふ!
(スタッフ笑い:あはははは)
小堺:「どうしよっかな・・」じゃないの。「描ぁくっ!!」
高乃:はは、ねーーー。
関根:はあーー。
(紙をめくる音)
(スタッフ笑い)
小堺:えー。
高乃:ああ、かわいいかわいい。
関根:うん。
青木:かわいいですねー。
小堺:で、このーキャラクターを出していただくということで、えーーー、まぁあのー、みなさんスタッフも来ていただいたりして、
高乃:うん。
関根:ううん。
小堺:わたくしとしては、もう、大変なことになったと。
高乃:すごーーい。
青木:はあ。
小堺:で、今日は主役・・クラスがっ。
関根:えぇ。
小堺:二人も来てくれてっ。
高乃:くふっ。
関根:へぇえ。
小堺:ビックリしてるわけでございます。そいで、
関根:ええ。
小堺:「次郎くんとコジコジがいるシーンに出してくれ」までゆったんです僕は!
関根:へへへ。
高乃:えぇ! すごーい!
青木:え! わたしもお願いしてみます。
小堺:たら、もーさくら先生が、「そほぉれぇへは出します〜〜ぅくくくくくく。」ってゆってくださったんですよ。
(スタッフ笑い:あはははは)
青木:あっは。ありがとうご・・・(笑)
高乃:あ、あ。
小堺:さくら先生はあのー、笑うと、CDが飛んだときみたいになるんですね。
高乃:うわーー、そうなんですか?
関根:えへっ。
小堺:ええ、かわいらしい方で。
関根:ええ。
小堺:お食事もさしていただいて、一緒に。
関根:あぁら。
小堺:ねー。舘川くんもいっしょだったんだよね?
(舘川:はい。)
小堺:そんとき、「僕ってスタイリッシュなんです」っつってたもんね。
(舘川:ゆってないです、そんな(笑))
(スタッフ笑い)
青木:うぅっふっふっふ。
小堺:そいで。そいで、せっかく今日は来ていただいたので、
関根:ええ。
小堺:ハウキャウとパンダコジコジ次郎くんの共演をまぁ、い、ちょっと、一応この番組でやらしていただきたいと思うんです。
高乃:うわ、すごいすごい。
青木:はい。
関根:うーん。
小堺:ええ。コサキンスタッフがですね、あのスタッフと、有川、舘川両作家が、
青木:はい。
小堺:そしてツルマリーダーがですね。
高乃:リーダー(笑)
小堺:えー、ハウキャウパンダが出るとしたらこんなー、展開でストーリーがいくんじゃないかと。
高乃:うん。
青木:ほー。
小堺:一応、なんじゅっとおりも考えたんです。えー、そん中から今回ふたつ。選ばしていただきまして、きっとこんな感じかな〜と思われるものを、いっしょにやっていただきたいと思うんですがー?
高乃:はい。
青木:はい。
小堺:よろしいでございますか。
高乃:はい。よろしくお願いしまーす。
青木:はい。よろしくお願いしまーす。
小堺:ありがとうございます。えー、まず、最初は誰が考えたネタかな?
(舘川:はい)
小堺:ん、舘川くんねー。
青木:(笑)
高乃:サイショに・・・!
青木:最初・・・(笑)
小堺:えー、タイトル。どういうものなの? これは?
(スタッフ苦笑)
舘川:「夢の共演」を。
高乃:あああ!
舘川:えぇ、テーマに。
小堺:しときましたか。
舘川:はい。
小堺:あっ、あのー、自信のほどは?
(スタッフ笑い:くっくっ!)
舘川:面白く、やっていただければと、思います。
(スタッフ・一同笑い)
高乃:ふっはははは。
青木:っふふふ!
小堺:どうしたんだ? いつもの君らしくないじゃないぞ!
舘川:はい、
高乃:かか。
小堺:はははは!
(スタッフ笑い)
舘川:すいません。
小堺:一流の作家だって、いつも自分でゆってるじゃないか。
(スタッフ笑い)
舘川:いってないですよ!
(スタッフ:おまえ やなやつだ。やなやつだー(笑))
青木:あはははっ、ふふっ(笑)
小堺:でも、タテカワくん作の、こちらから。お願いいたします。
舘川:どぅぞ。
(※以下、青木;コジコジ、高乃;次郎、関根;長嶋、小堺;ハウキャウパンダ)
コジ:めずらしいペットの巻き!
次郎:ねぇねぇコジコジー長嶋さんて知ってるかー?
コジ:知ってるよー。「遠雷」とか「サード」とか出てる人でしょう?
次郎:それは永島敏行だよ!!
コジ:それは実写版の「ドカベン」に出てた人でしょう?
次郎:同一人物だよぉっ!
コジ:はぁ〜〜〜〜〜? じゃぁどのナガシマぁ?
次郎:シゲオだよ! 長嶋茂雄ー!
コジ:シゲオ〜〜〜! シゲだぁ! しげ、しげ、しげ、ヒゲ、ヒゲッ!・・・おもしろいねぇ、次郎く〜ん。
次郎:おもしろがってないでさぁ、話を先に進めさせてくれよ・・。
コジ:はいどうぞ。
次郎:長嶋茂雄ってさぁ、ウワサによるとすっげーお金持ちだから、すっげーペット飼ってるらしいよ。
コジ:すっごいペットってなにぃ?
次郎:えぇえ〜、パンダだよ。パンダ。
コジ:パンダぁ? パンダって飼っていいの?
次郎:ミスタージャイアンツだものなんでもありなのさ、きっと。
コジ:パンダ見た〜〜〜〜いっ! コジコジパンダ見たい!
次郎:オレもだよ。だからさぁあ、これからさぁ、長嶋さんのとこいかねえか?
コジ:いくいく! シゲオのところにいく! しげ、しげ、しげ、ヒゲ! おもしろいねぇ。ヒゲ、ヒゲ、ヒゲ、ヒゲ〜ッ!
(SE)
次郎:さすが!ミスタージャイアンツ! チャイムの音が打撃音だよ。
コジ:あー!
次郎:あい?
コジ:アゴの割れた人が来たよ〜。
長嶋:どーもー、どちらさん? WHOぅう?
コジ:コジコジだよ。
次郎:次郎っていいます・・半魚鳥です。
長嶋:なんともユニークなふたり組ー。ユニークペア? ビューティーペアぜんぜんビューティーじゃなかったなんちゃってー、あははぁ。で、なんの用ぅ?
次郎:実は・・・、あまり大きな声じゃ聞けないんですけど・・・。
長嶋:んんんぅ、なあに? ホワットォ?
コジ:橋爪功さんちに空き巣がはいったこと、知ってましたかぁ?
長嶋:オフコオーース!!、ルックルックで見ましたよ、ええええ。
(スタッフ失笑)
次郎:コジコジ、変なこと聞くなよ・・・。
コジ:浅井企画にもドロボーがはいったんだよねぇえ!
長嶋:犯人出てこい!
次郎:もう、コジコジだまってろっていってんだよ!
長嶋:橋爪さぁん? 浅井社長? セコムしてますかぁ?
(スタッフ笑い)
次郎:長嶋さん? ドロボーの話じゃないんです。
長嶋:んんんぅ、じゃぁなに?
次郎:ぃええっと、実はぁ・・・。
コジ:コジコジ、パンダ見たいっ! 見せて! パンダ見せて!
長嶋:ちょっと君たちどこでその情報仕入れたの?
次郎:一茂が、ベ〜ラベラとしゃべってましたけど。
長嶋:おおっと参ったぁ。このことほかの人には内緒だよ? 欽ちゃん?
次郎:次郎です。
長嶋:(笑)、モレモレもね。
コジ:コジコジだよ。
長嶋:オッケー分かった、ユニークなふたり組だけに、こっそり見せてあげるー。
次郎:へへへ! やったー!
コジ:やったー、やった! ヒゲオばんざーーい! ヒゲ、ヒゲ、ヒゲぇ〜!!
長嶋:ちょっと待ってね今呼ぶから。おーい、ハウキャウ。
ハウ:ハウキャウ、ハウキャウ、ハウキャウキャウ。
次郎:はーはっはぁ〜! はーっ。 パンダだよ、パンダだ! 本物だ〜!
コジ:ねぇえパンダくん。名前は?
ハウ:ハウキャウ。
長嶋:ハウキャウパンダのハウキャウ。よろしくナイスチューミーチュー。
次郎:ふえー、かわいぃなぁ。本物のパンダだよ、おーれ感動〜〜〜!
コジ:ねえ〜〜〜、ハウキャウぅー。めんたまいじらせてよぉ?
次郎:おめーなにいいだしてんだよっ!
コジ:コジコジいじりたぁ〜〜〜いっ。それっ!
ハウ:ハウキャウキャウ! ハウキャウキャウ・・・。
コジ:やった〜〜〜。パンダのめんたまさわった! やったやった!わっしょいわっしょい!
次郎:コジコジってホントに変わってるよなぁ・・・。
長嶋:んんんぅ、このハウキャウはね。野球がめっぽううまいんだよ。高岡健二ぐらい上手ー。
次郎:へえええええぇっ! 長嶋さんとこのペットらしいや。
コジ:コジコジもうまいよー。
長嶋:んんんぅ、リアリィ? じゃあ僕のてー、千本ノック受けてみる?
コジ:やるやるぅ!
ハウ:ハウキャウ!
次郎:コジコジが野球うまいなんて聞いたことないけど、ダイジョブなのかなぁ・・・。
長嶋:それじゃレッツノック、バ〜ットォ!
(SE:打撃音)
ハウ:ハウキャウ!
(SE:ズバッ!!)
次郎:ううぅうっ! ハウキャウパンダいざという時動きはえーな!(笑)
コジ:くっやしぃよぉお。パンダごときに負っけないよお!
次郎:こいつ結構ひどいこといってるぞ・・・。
長嶋:んー、はいじゃあ次、モレモレ。
コジ:コジコジだよ!
長嶋:いくぞ、バアットォ!
(SE:打撃音)
コジ:ええ〜い。
(SE)
次郎:うぅわあ、顔面直撃だ。あ、ダイジョブか?
コジ:あははははははは、おもしろいねぇ。もっともっとお!
次郎:うっへぇ、へぇ、あいつやっぱりヘンだよ。
長嶋:そこまでぇ。
次郎:へ? 千本ノックなのに? 2球で終わり?
長嶋:んん、二人ともナイスファイトぉ。ゥ我がジャイアンツにぜひ入ってもらいたい。いいかい、ハウキャウ、そしてモレモレー?
コジ:コジコジだよ!
長嶋:うちに入ってくれるかい?
コジ:ハウキャウくんも一緒なら。
ハウ:ハウキャウハウキャウ!
コジ:やった! コジコジとハウキャウは同じジャイアンツの一員だね。
ハウ:ハウキャウ、ハウキャウ、ハウキャウキャウ。
次郎:いいのかなこの展開で・・・。
長嶋:よーし、じゃあみんなでぇ我が読売巨人軍の唄を歌うぞ。さんはい。
長嶋:改札ぐーちでーー、君のことーー。いつもー待ったーー、ものでしたーー。♪
コジ:改札ぐぅちで〜〜、君のことお〜〜〜〜〜。いつもお〜〜〜待った〜〜、ものでしたぁ〜〜〜。♪
ハウ:ハウキャウ〜キャウキャウ〜、ハウキャウキャウーー。ハウキャウー、ハウキャウ、ハウキャウキャウーーー。♪
次郎:なんで、野口五郎なのぉ!
コジ:ゴロンボ、ゴロンボ、ゴロンボォ!!
ハウ:ハウキャウ!、ハウキャウ!、ハウキャウ!
長嶋:んんんぅ、代打淡口ぃ。
(ED:ポケットカウボーイ)
(拍手:パチパチパチパチパチパチ)
小堺:いやーすごい。
高乃:はっはっはっは。
関根:楽しいですねー。
小堺:ううーーーん。
高乃:うーはっは。
小堺:ぜんぜん違うね、いつものコント劇場と。
関根:絡んだことのない方と絡めるっていうのは。
(スタッフ笑い)
小堺:うれしいですねー。
関根:ええ。
小堺:いつも二人でやってますからね。
高乃:あーはははは!。
青木:うぅっはは!
小堺:えー、こんな楽しいことはありませんがねぇ。
高乃:ぅう、あっはっは。
小堺:でも、どうですか? あの僕はあのー、自分たちのねー、仲間を誉めるのもアレですけども、次郎くんのフォローなんかがありがちな感じで、「ひどいこといってるぞ」とかねー。
高乃:ねー、素晴らしいですねー。
青木:ううん。
小堺:ね。
関根:うん。
高乃:ホントに。
小堺:あと、コジコジのぶっ飛んでいく様子。
関根:そぅ、ね!
小堺:ヒゲ、ヒゲ、ヒゲ、シゲ! っていうの好き。
(スタッフ:はははははは)
関根:ほぉお。
高乃:ぅふっ、はははは!
小堺:どうでした。ちょっとや・・・。どうですか? あのー、違和感ありましたですか?コジコジワールドと比べて。
高乃:いや、もう楽しかったですねー。
青木:うん。
小堺:そうですか!
青木:おもしろかったし、なんか、「予告」が四人になったっていう気持ちに。
高乃:あー、ねぇ。
小堺:うれしいですねー。
関根:あー。うれしいねぇ。
小堺:「予告」が四人に。
関根:いいですね。
(スタッフ:ハッピーロケットッポッポッポ(?))
青木:(笑)
高乃:ははは。
小堺:いま、曲が変わったんですけども、あそこで、えぇ。
関根:あははは。
小堺:さあ、それじゃあもう一本は? あ、有川くんかな?
関根:あー。
有川:はい。ぼくです。
小堺:有川くん?
有川:はい。
小堺:有川くんはどういうスタンスで、もう一本書いてくれたのかな。
有川:えーと、い、今の時期を、ちょっと、ハウキャウ。
小堺:いや、答えろよ。
(スタッフ・一同笑い)
有川:えぇ、今の時期、だから、ハウキャウ。
小堺:だからちゃんとはなしをしなさいよ。はい。
有川:はい。今の、
小堺:えぇ。
有川:えー、その、時期をちょっと考えて。
小堺:えぇ。
有川:・・・・・・。
小堺:ぇえ?
有川:へ?
青木:ふっふふふ。
(スタッフ笑い)
小堺:時事ネタってことですか?
関根:はあー、なるほど。
有川:まぁ・・・ハウキャウ、ハウキャウ。
小堺:それ僕がいうの。
(スタッフ笑い)
有川:あーはー、はいはい。
小堺:君はいわなくていいの。
有川:はい。
小堺:君は作家だよねぇ。
有川:そうです、ハウキャウ。
小堺:だから、いわなくていいっつうの(笑)
青木:あはははは、あはははは。
(スタッフ・一同笑い)
有川:はい。
小堺:なんでいうんだよ(笑)
有川:わかりました。
小堺:いわないんだよ?
有川:ぜったい、はいッ!
小堺:ははははは。
(スタッフ笑い)
有川:はい。「はい」っていっちゃったよ。
小堺:はいっていっちゃったよ。(笑)
高乃:あははははは。
小堺:それじゃ、有川くん作のもう一本、行きましょう。
(※以下、青木;コジコジ、高乃;次郎、関根;千葉、小堺;ハウキャウパンダ)
コジ:バレンタインデー大作戦の巻きっ!
ハウ:ハウ・・キャゥ・・・。
次郎:そんなに落ち込むなよハウキャウパンダくん。
ハウ:ハウキャウ。
次郎:へーーーーーー、困ったな。
コジ:どうしたの? ふたりともぉ?
次郎:あー、コジコジ!
コジ:ずいぶん楽しそうだね。
次郎:どこが楽しそうなんだよ! ふたりとも暗い顔してるだろうが!!
コジ:なんかあったの? 楽しいこととか?
次郎:だっからー、楽しいことじゃないっていってるだろ! 実は、ハウキャウパンダくんのことなんだけどね・・・。
ハウ:ハウキャウ・・・。
コジ:あれ? ハウキャウパンダくん。いたの?
次郎:さっきから目に入ってるだろ!
ハウ:ハウキャウハウキャウ!!
次郎:ほら、怒っちゃったじゃないか。
コジ:あやまりなよ次郎くん・・・。
次郎:ごめんよ・・・。なんでオレが謝るんだよ!!
ハウ:ハウキャウ。ハウキャウ!
次郎:ごめんごめん、ほったらかしにしちゃった・・・。
ハウ:ハウ。
次郎:実はね、ハウキャウパンダくんは、いま、落ちこんでるんだって。
コジ:なんで?
次郎:もうすぐバレンタインデーだろー。でもハウキャウパンダくん、今までに、一枚も、たった一枚もバレンタインにチョコもらったことないんだってさぁ。
ハウ:ハアゥウーーー、キャウ・・・。
次郎:だから、今年もチョコもらえないんじゃないかな〜。ってそれで悩んでるんだ。
コジ:あはははははは! あははは!
次郎:おい! なんで笑ってるんだよ!
コジ:あ、リアクション間違えちゃったあ。
次郎:ひっどいヤツだなぁーーーぁ。
コジ:でもそんなことで悩むことないよ。
次郎:実はオレもさっきからクヨクヨするなっていってたところなんだ。
ハウ:ハァ〜ゥ、キャゥ。
コジ:そんなやつだから、一枚もチョコもらえないんだね〜。
ハウ:ハウッキャウッ・・・。
次郎:やめろよ! そんな身も蓋もないこというな。見ーろよ、ハウキャウパンダくんショック受けちゃって。
ハウ:ハ、ハ、ハ、ハ、ハ、ハゥキャウゥー・・・。
コジ:ホントだ、ショック受けすぎて田中邦衛になってるう。
ハウ:ハウキャウ・・・。(田中邦衛風に)
コジ:田村正和にもなってるう。
ハウ:ハアァァァァァァァゥキャウウウウウウンンン・・・・・。(古畑任三郎風に)
コジ:キムタクにもなってるう。
ハウ:ハアウ、キャウ。キャウ? ハェ?
コジ:似ってな〜〜い!
次郎:ハウキャウパンダくん? 出来ないなら無理にのらなくてもいいんだよ。
ハウ:ハウキャウ・・・。
次郎:コジコジも遊んでばっかりいないで、ハウキャウパンダくんの悩み、解決してあげないと・・・。
コジ:そもそもクルマにそんなに現金おいとくから盗まれるんだね。そりゃあ梅宮パパも怒るって。
次郎:それは羽賀健二の悩みだろ! ハウキャウパンダくんの悩みは、バレンタインにチョコがもらえないってことなの!
コジ:そんなことなら簡単だよ! チョコがもらえるようになればいいんでしょ?
次郎:だからどうすればいいの!
コジ:へえ、具体案はないよ。
次郎:一番肝心ところが飛ぶじゃないかぁ!
コジ:難しいことはオトナに相談すればいいよー。
次郎:そりゃそうだけど・・・、オレたちあんまりオトナの知り合いっていないからなあ・・・。
コジ:だったら、さっきからずーっとあの木の下で、腕立て伏せしてるおじさんに相談すればー。
千葉:ふん! ふん! ふんー! ふんーー!
次郎:なんかコワイよ・・・。
コジ:大丈夫だよ。おっじさ〜〜〜〜ん!!
千葉:なんだいマッケンユー?
コジ:マッケンユーじゃないよ、コジコジだよ。
次郎:オイ! コジコジ! このひと千葉真一さんだよ!
コジ:だれー、チバシンイチって・・・?
次郎:おい・・・失礼だぞ・・・。
千葉:千葉治郎の兄貴だよ。
(スタッフ笑い)
コジ:ああー! 知ってる知ってる〜!
次郎:それで分かったのかよ。
千葉:でーぃ、今日はわたしとどんなトレーニングがしたいんだい?
コジ:えーっとねぇ・・・。
次郎:悩むなよ。トレーニングしに来たわけじゃないだろ。
千葉:なあ君たちー。海で20メートルのオオダコに襲われたらどうすればいいかわかるかい?
次郎:え? どうすればいいんですか?
千葉:オレもわからないんだー。
次郎:なんですかそれ!
千葉:さ、今からその時に備えて特訓だ!
次郎:へ、いや、今日はそういうことじゃなくて・・・。
コジ:特訓だあ、特訓だあ〜〜〜!
次郎:コジコジぃ!?
ハウ:ハウキャウ!ハウキャウ!
次郎:なんでキミまでのってるんだよ。
千葉:海で泳いでいたらー、オオダコが襲ってきたあ。
次郎:あんまりない状況なんですけど。
千葉:そのとき、オオダコを威嚇するためにこう叫ぶ。「ヨーコォ!」
次郎:なんで。
千葉:さあみんな一緒に。ヨーコォ!
ハウ:ハウキャーーウ!
コジ:ヨーコ〜〜〜〜ゥ!
ハウ:ハウキャーーウ!
次郎:なんだこれ。
千葉:ヨーコォ!
ハウ:ハウキャーーウ!
コジ:ヨーコ〜〜〜〜ゥ!
次郎:ハウキャウパンダくんの悩みはどうしちゃったんだよ!?
千葉:すまない。ヨーコォ!
ハウ:ハウキャウ。ハウキャーーウ!
コジ:すまない。ヨーコ〜〜〜〜ゥ!
次郎:あやまってるし。
(ED:ポケットカウボーイ)
小堺:ぁははは・・・・・。
(スタッフ失笑)
小堺:さあ・・・、
青木:うふふふ。
(スタッフ笑い)
小堺:この有川バージョン。またちょっとナンセンスが、濃いですけれどもねー。どうでしょうかねー。
関根:やっぱ巻き込まれて変になっていくっていうのが多いよね、有川くんはね。
小堺:多いですねー。えぇ。
(スタッフ笑い)
関根:えぇ、最後はみんなでおかしくなってしまうという。
小堺:ああ。
(スタッフ笑い)
小堺:いや僕もあの見てますけども、どうでしょうか? あの、いつもだいたいコジコジはどんな、パターンでも、入っていってしまいますよね?
高乃:はあ! はぁ、ねー。
青木:ふふふ。
小堺:で、次郎くんが立ち行かなくなって心配しますけど。そこは守ってますねー。
高乃:そうですね。
関根:えぇ。
青木:はい。
高乃:常識派。
関根:はあ!
小堺:常識派なの。そうなんですよね。
関根:次郎くんだけ、常識持ってましたもんね。最後までね。
小堺:いつもそうなんです、
高乃:あはっ。
青木:うふっ。
関根:ううん。
小堺:「やめろよ」とかいうほうですから。
関根:ううん。ううん。
小堺:ツッコミですよね。けっこう次郎くんは。
高乃:そうですねー。
関根:ううん。
小堺:はあああ、ただ・・・(笑)
高乃:けふ(笑)
青木:ふっ(笑)
小堺:オオダコの話しがありますけれどもね。
(スタッフ笑い)
高乃:えぇ。
青木:はい。
小堺:あれホントに、千葉さんが、関根さんに聞いた話なんです。
青木:あれ!? ほんとお?
関根:西表島でロケしてましてー、夜食事とってるときに、「あの、メキシコの海いこう。メキシコの海・・・」
青木:ふうふっ!
関根:「20メートルのオオダコがねぇ。襲ってくるんだよ!」
小堺:(笑)
関根:「どうする?」っていうから、「いや、どうしたらいいんですか?」って、「オレも分からないんだ」。
高乃:あはははははは!!
青木:あはははははは、あははははは!
(スタッフ・一同大爆笑)
小堺:これ実話なんです。ええ。
高乃:いや!? ホントに・・・ですか!?
関根:ええ。
小堺:ぶっ飛んでる人だなぁ。
関根:そんときちょっと、ぼくビックリしました。
(スタッフ・一同大爆笑)
高乃:あはははは!!
青木:ふふははっ!! ははっ!!
小堺:それをいまだに引っ張ってます。
高乃:あははははは!!
青木:遭遇したときのことは考えてないんですね。
高乃:はぁあ!!(笑)
関根:ええ。
小堺:その質問と答えが素晴らしいじゃないですか。
関根:ええ。
小堺:どんな放送作家も書けませんからねこれは。
(スタッフ笑い)
小堺:ええ。だいたいこのーストーリー的にはまあ、あのー、一応コジコジの規範的には入ってますかね? こういう展開は?
高乃:じゃないでしょうかねぇ。
小堺:はあ。
高乃:どうでしょうか?
青木:うーん、違和感はなかったですけど。
関根:コジコジってやっぱり、どんな世界にも飛び込んでっちゃう。
高乃:はぁあ。ええ。
青木:そうですね。えぇ。
関根:好奇心の旺盛な?
青木:旺盛ですね。たいてい次郎くん。が、
高乃:はい。
青木:次郎くんあってのコジコジ、みたいな。
関根:ああ!
高乃:関根さんにも出てほしいです、ねぇ。
青木:うんん。
小堺:そうだよ、ラビもね、もし。
青木:ふっ!
関根:ほーー。
小堺:ほんとに出ようよ。一緒に。
(スタッフ笑い)
関根:何がいいですかねえ?
青木:千葉真一・・・(笑)
高乃:千葉真一さん!
(スタッフ:ははは!)
関根:あ! 千葉真一さんとかね、あと、
小堺:ハァーーーー!(千葉真一で)
関根:あのー、しつこいウサギとかね。
高乃:あははっ!
青木:ははは!
(スタッフ笑い:あははははは)
小堺:ラビット。
(スタッフ:ラビット!)
関根:ラビット。カマキリ。
(スタッフ・一同笑い)
小堺:しつこいラビット、あ、カマキリ!
小堺:あのー、
(スタッフ:カマキリ・・・また(笑))
関根:そう。
小堺:あのー、森にいて、
関根:うん。
小堺:たまに、こう、みんなが通ると、
関根:ええ。
小堺:「カーーーッ」って出てくる。
関根:そうですね。
高乃:ははは。
小堺:あと、あっ! トカゲ星人!
青木:あははははっ!!
(拍手:パチパチパチパチ)
高乃:トカゲ星人ーー!!
(スタッフ・一同笑い)
関根:トカゲ星人でもなんでもやりますよ。
小堺:あ! トカゲ星人だ!
関根:トオーケーーッ!!
高乃:ははっ!!
青木:トーケーしか言わないんだ。
小堺:あ! トカゲ星人にサソリを投げちゃえ。えい。
関根:えへへへへ。
高乃:あかかかかか!!
(スタッフ・一同笑い)
青木:トカゲ星人は「トーケー」しかいわないんですか?
高乃:もう・・・最高・・・(笑)
小堺:トーケーしかいわない。
関根:トーケーしかいわないんですよ。
青木:はあ、じゃ・・・。
小堺:やっぱ、トカゲ星人も「トーケー」で喜怒哀楽いうんですよ。
青木:はあーーーー。
小堺:はい、お金あげるよ。
関根:トーーケーーーー!!
小堺:うそだよ。
関根:トォケェ・・・。
(スタッフ笑い)
小堺:ほら優香ちゃんのブロマイドだよ。
関根:むふふふふふ。
小堺:ふははははは!!!
青木:はははははっ!!
(スタッフ笑い)
小堺:違うじゃない。
関根:本人になっちゃった。
小堺:ということで、今日はなんかご無理をいいまして、たくさん、すいませんでした。
高乃:どーもありがとう(笑)
青木:ありがとうございましたー。
高乃:はぁあ・・・(笑)
小堺:はい、ありがとうございました。えー、もちろん青木さんと高乃さんこれからもいろいろ、お仕事のご予定なんかも。
高乃:はあ。
小堺:あるんじゃないですか?
青木:はあ。
小堺:いろいろと。
青木:あ、わたしのほうは、えーと、麗さんもご一緒なんですけど、CDドラマで、「新・まいっちんぐマチコ先生」のほうがコロムビアさんから、3月発売に。
小堺:はあ。
青木:なります。
関根:ほーー、CDドラマ。
小堺:CDドラマ。
関根:あれー?
青木:よろしくお願いします。
小堺:ふっふっふっはっはっ!!
青木:どうしたんですか!?
小堺:カセットマガジン。
関根:それは(笑)・・・。それから森田芳光さんの・・・。
小堺:あ、声の、絵のない映画ね。
関根:ええ。
小堺:うん。
関根:あのー。
小堺:レコードね。
関根:昔のLP盤で。映画でやったんですよ、ね。
小堺:そうなんですよ。
関根:声でね。
小堺:へえーーー。
青木:ほぉおおお。
小堺:難しいですよね。声だけってねぇ、
関根:うん。
小堺:どうしても僕らは。
関根:売れなかったですねやっぱりねえ。
小堺:ははははっ、評判にもならなかったですね。
関根:カセットマガジンも売れなかったですねえ。
小堺:ええ。「だってそんな、なんとか」というやつです。
関根:へへっ、ええ。
小堺:はい。というわけでですが。ええーー。
関根:んんー。
小堺:おカゼなんかひいたら大変ですからねー。
関根:そうですねー。
高乃:はい、ありがとうございます。
青木:はい。
高乃:えー、一応、明日はどんなファッションなんですか高乃さん。
高乃:あしたはそうですねー、
青木:ふふふっ!
高乃:まだ考えてないけど、
小堺:カツラはなにを?
高乃:カツラは・・・やっぱりピンクかなんかで・・・、
小堺:あ!今日これは自毛で?
高乃:明るい気持ちで・・・。これは自毛ですね。
関根:あ、長いですねー。
高乃:そうなんですよ、前はこんなバラバラだったんですけど。
関根:ええ。
小堺:ええ。
高乃:あの、カツラ被るのに不自由だってゆうことに気がついて。
関根:あああ!
小堺:はぁ。ストレートに。
高乃:いいですね。カツラってね。
青木:うっふっふっふ!
小堺:ぼくはあの、羽二重もいらないって言われます。
(スタッフ笑い)
高乃:はぁあ! はっはっはっはっはっは。
青木:はっははははは! はははは!
(スタッフ・一同爆笑)
小堺:ハウ!
(スタッフ笑い)
小堺:さて・・・。
青木:たのしんでる(笑)
小堺:さて、今週はスタジオにコジコジと次郎くんが遊びに来てくれましたけどもねえ。
高乃:いえーーぃ!
小堺:ええ、なんと来週はコジコジの生みの親、さくらももこ先生が来てくれます。
高乃:ふぅっ(次郎で)
青木:ほお(コジコジで)
小堺:うくくくくくく。(←さくらももこのマネ)
青木:うふふっ。
(スタッフ:ネタが古い)
小堺:えーー、ストーリーのほうも考えていただけてるんじゃないでしょうかねえ。
関根:へぇ。
小堺:まだ早いですかね。
関根:どうなんですかね。
小堺:そんな待ったりじゃいけませんけれどもね。えー、期待して待っていたいと思いますが。えー、今日はホントにー、えー、青木さん高乃さんありがとうございましたー。
高乃:どもありがとうございましたー。
青木:どうもありがとうございましたー。
関根:どもありがとうございました。
小堺:えー、次はアフレコスタジオでお会いできることを夢に見ております。
青木:あ、はい。ぜひ、よろしくお願いします。
小堺:それではリスナーに、コジコジと次郎くんでさよならをいっていただけますか? おねがいします。
青木:じゃっまたね。バイバ〜〜イ!(コジコジで)
高乃:シーユー(次郎で)
小堺:ありがとうございましたーー!!
関根:ありがとうございました。
(拍手:パチパチパチパチ)
小堺:水曜UP'S コサキンでー、
関根:ワーオ!
小堺:ワーオ!
小堺:あんたばかだよ。
関根:ああああはぁ叱られちゃったよォ。リサー!、リサー!
小堺:関根さん、しっかりしてください。
関根:アンタ誰だよ?
小堺:高倉健です。リサ、って呼んでください。
関根:はぁ・・・。リ、サ。
小堺:んふふ(笑)
(スタッフ笑い)
CM
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